トップページ > 工法・材料 > UBEリペア工法 標準仕様

UBEリペア工法

標準仕様

概要

初期欠陥、中性化、塩害、凍害、アルカリシリカ反応による劣化等に対する補修方法として、さまざまな施工方法を提案できます。標準仕様は、コンクリートの劣化した箇所を全てはつり取り、断面修復箇所の大きさや施工方法、劣化要因、施工環境に応じて適切な補修材料を選定し、はつり面を修復していく工法です。現場条件に応じて、速硬タイプ、軽量タイプ、厚付タイプ、低発熱タイプ、水中不分離タイプ等の特性を持つ材料が選定可能です。

ページトップへ戻る

施工手順

表:適用可能な製品
施工方法 左官工法 吹付工法 充填工法
適用製品
  • U-リペアパッチAP
  • U-リペアパッチEX
  • U-リペアライト
  • U-リペアライトEX
  • U-リペアショット
  • U-リペアショット厚付タイプ
  • U-リペアパッチAP
  • U-リペアショット
  • U-リペアショット厚付タイプ
  • U-リペアフロー
  • U-リペアフローN
  • U-グラウト一般用
  • U-グラウトM
  • U-グラウトAG
  • フィルスターG

ページトップへ戻る